Xのポスト以上・ブログの雑記未満
ちょっとした日記みたいなやつだよ!
7/25
珍しく元気だった
ここぞとばかりにピラティスをやる
YouTubeで女性外国人トレーナーの動画を見ながらやった
動きと説明が丁寧で、アシスタントには初心者向けの動き担当の人も居る
自分には無理な動作でも離脱せず負荷の軽い動きで続けられるので助かる
7/26
マンチカンという足の短い猫は突然変異で発生した種らしい
1983年に米国ルイジアナ州で突然変異の短足猫が発見されてからである[4]。トラックの下で暮らしていたその猫は保護され、さまざまな研究対象となり、遺伝学上の検査結果、健康体であることが確かめられた。
出典:Wikipedia
あのフォルムからして人間に都合良く交配に交配を重ねて造られた品種だと思っていたのに
低いところで隠れて暮らすため、短い脚へと独自の進化を遂げることに成功したのだろうか?
7/27
スイカの日らしい
本物のスイカは嫌いだがアイスのスイカバーはなぜか実家によくあったので食っていた
たまに口に入る安っぽいチョコパフが良い
あれをもし【チョコパフ】単体として食うとすると今ひとつだが
スイカバーに埋まっているアレが稀に口の中に入ってくるのがちょうど良い
7/28
なんかの日だった気がするが何も思い出せない
友達の誕生日ではない
当たり前だが、ひきこもりに予定が入っているわけもない
追っている配信やイベントもない
非常にモヤモヤするが思い出さなければいけないような焦燥感は無い
ということは思い出したとて大した用事でないことは確かだ
なんでもない日として過ごした
7/29
楽しみにしていた「壇蜜」3巻を読む
元々、清野とおるさんの作品が好きで読んでいたが、突然結婚して相手はなんと「壇蜜」だと知った当初は驚愕した
そればかりか妻となった「壇蜜」を漫画にしたことに恐怖した
正直なところ清野さんと結婚や恋愛などイメージがつかなかったし
壇蜜さんに至っては
突然テレビに現れたグラビア姉ちゃんが大御所芸能人を軒並み骨抜きにしている
というイメージから勝手に偏見していた
清野さんらしくない作風で猛烈ラブラブ新生活エピソードを描くだけの作品だったりしたら容赦しねえぞ
どんなことが書いてあるか読んでやる!!
と意気込み、1巻が出た頃すぐ購入して読んだ
結果、清野さんによって描かれた壇蜜さんの妖気に当てられたのか、まんまと壇蜜さんご本人の著書まで購入してしまう(しかも数冊)
世の男性からあの"壇蜜"を奪いやがって!
とか
バラエティ番組を利用して人気漫画家とお近付きになってモノにするなんて!
と、おふたりそれぞれに穿った見方をしていた自分を恥じた
そして2巻、先日発売された新刊の3巻と引き続き読んでいるというわけだ
一言でいうならば3巻は、いざ結婚といったところが描かれている
おふたりが好きな方はもちろん、どちらもそうでもない人が読んでも充分に楽しめそうな作品なので安心して読んでみてほしい
全巻読んでいる者としては
壇蜜は恐ろしい女だった
とだけお伝えしておきたい
